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 N3日语学习——日本民间故事《大力士称山》

作者:未名天日语 来源:未名天日语 时间:2013-11-06  
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    日本的民话故事中也有一些是关于某些地区由来的,就好比中国的盘古开天地。今天未名天小编继续来给大家讲故事。虽然能力考将近,日语学习者们在学习之余也需要调整一下心态哦!不要给自己太大压力,累了就读一个故事缓解一下吧!

 大力士称山

  むかしむかし、とても大きな大鬼がいました。

  很久很久以前,有一个很大的大鬼。

  また大きいだけではなく、とても力持ちでした。

  而且不仅高,还是个大力士。

  ある日の事、この大鬼は山から下りて行くと、村人たちに向かって大声で言いました「ええか、みんな。このおいが、桜島(さくらじま)と飯牟礼山(いいむれさん)と、どっちが重いか、かついで見るで」

  有一天,那个大鬼下山冲着村民们大声说道:“喂,大家听好了。我将为大家挑一下看看樱岛和饭牟礼山到底哪个重。”

  そして、大きな大きなもっこ(→農産物などを運ぶ用具)を運んできました。

  而且运来了很大很大的土筐(→用来运农产物等的用具)。

  そして両端に桜島と飯牟礼山をつり下げてみると、飯牟礼山よりも桜島の方がはるかに重く、何度やってもバランスがとれません。

  然后在两端放上了樱岛和饭牟礼山,樱岛比饭牟礼山重的多,尝试了几次都无法平衡。

  「まっこと、腹の立つ!」気の短い大鬼は、もっこのにない棒を振り上げると、桜島の頂上をバンバンと叩きました。

  “真是的,太火大了!”心急的大鬼举起土筐的扁担,啪啪得敲樱岛的山顶。

  そのために今でも桜島の頂上は、でこぼこになっているのです。

  因此就算现在樱岛的顶上还是凹凸不平的。

  それからそのとき、あまりにも足を踏ん張ったので足が地面にめり込んでしまいました。

  那时候,因为用脚踩地,所以脚印留在了地面上。

  その足跡の一つが、伊集院の恋の原という所に、今でもそのまま残っているそうです。

  那脚印的其中之一至今还留在一个叫伊集院恋原的地方。

    对日本的地理不是很熟悉的同学可能看到樱岛和饭牟礼山觉得无感,但是就整个故事来说小编还是有种不明觉厉的感受。嘛嘛~故事看完了,大家有什么收获?能力考试还有不到一个月的时间,如何在最后的时间里迅速提升自己的日语水平?来 未名天考级辅导班+模考班 吧!我们不需要华丽辞藻的宣传,对于能培养出N2满分学员的日语培训学校,有什么还能比事实成果更可靠的呢?

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